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立川の地域情報サイト「まいぷれ」立川市

立川バル街

商店街、食べ飲み歩きエンターテイメント!

多摩最大級の商業都市「立川」で開催する食べ飲み歩きイベント!
地元立川の商店街が共同主催しているので安心して参加頂けます。

 

公式ホームページ

立川バル街の歩み

2013年から開催されている立川バル街は、今までずっと仕組みは同じで、A・B・Cの3つのブロックに分かれているのが特徴。チケットも3枚が指定されたブロックのみで利用でき、残りの1枚はどのブロックでも利用でき、4枚のチケットを使うことで立川駅北口をぐるっと回るイベントです。

当初は、お店でのライブや、開催時間前の振る舞い酒&国立音大生によるコンサートなども行われていました。

すでに12回(8回、9回と新型コロナの影響で延期・中止)開催された立川バル街を少し振り返ってみましょう。

2013年記念すべき第1回立川バル街のトップ

参加店31店舗

ガッチャマンクラウズのコースタープレゼントはこの時から始まりました!!

ウクレレえいじさんの参加店でのライブも行われました。

2014年の第2回立川バル街のトップ

参加店34店舗

トップイメージにアニメを採用

この年よりe+を使った前売りチケットの販売も始まりました。

バイオリン演奏の参加店でのライブも行われました。

2015年の第3回立川バル街のトップ

参加店36店舗

この年よりスマチケも登場

テーブルマジックショー、ウクレレえいじさんやバイオリン演奏の参加店でのライブも行われました。

2016年の第4回立川バル街のトップ

参加店35店舗

この年よりガッチャマンクラウズがトップイメージにも登場!!

振る舞い酒&国立音大生によるコンサートも開催時間前に行われました。

2017年の第5回立川バル街のトップ

参加店47店舗

参加店舗が増えMAP一体型チケットもついにA3の4つ折りサイズでは収まらなくなり5つ折りとなりました

。開催時間前の振る舞い酒も行われました。

2018年の第6回立川バル街のトップ

参加店44店舗

開催時間前の振る舞い酒&国立音大生によるコンサートが行われました。

2019年の第7回立川バル街のトップ

参加店49店舗

参加店舗が増えMAP一体型チケットがA3の4つ折りの変形(縦が長く)となりました

開催時間前の振る舞い酒&国立音大生によるコンサートが行われました。

2022年の第10回立川バル街のトップ

参加店62店舗

2年間の開催中止後に開催され新たにGREEN SPINGSの店舗やルミネ立川の店舗も参加し参加店舗が一気に60店舗越え!

 

2023年の第11回立川バル街のトップ

参加店52店舗

2024年の第12回立川バル街のトップ

参加店57店舗

キービジュアルがキン・シオタニさんとなりましたが、クラウズファンにも多く参加してもらいました。

コースターで見るガッチャマンクラウズの主人公 一ノ瀬 はじめ (いちのせ はじめ)

ガッチャマンクラウズコースター裏面デザインの変化

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